ノクターンノベルズ作品とセクシー女優・夏目響さんをおすすめするよ #とらののおすすめ 【R18】

投稿サイト「ノクターンノベルズ」のおすすめ作品と、セクシー女優・夏目響さんを紹介します。週一のテーマで選んだおすすめ作品と、週のおすすめ作品を組み合わせる予定です。

アウトプットはR18小説「ノクターンノベルズ」とセクシー女優・夏目響さんのために

はてなブログからのお題「アウトプットの方法」に参加しています)

ぼくのアウトプットは、このブログそのものです。

開設して1か月のブログですが、ブログ更新の工夫をまとめてみます。

 

まず、ぼくがブログを作った目的は、この2つを紹介するためです。

両者をより多くのひとに知ってもらい、好きになってもらうために、このブログを更新しています。

それぞれ特性があるため、アウトプットに工夫をしています。

アウトプットはTweetから

ぼくのアウトプットはTwitterから始まります。

思いついたことは、自分のアカウントですぐにTweetします。

twitter.com

 

例えば、ブログの更新予定をTweetします。

とにかくTweetにアウトプットして、自分の頭のなかを言語化します。

この積み重ねがブログの記事を書くときの土台です。

 

このアウトプットには、まずインプットがあります。

アウトプット(ブログ)はインプット(ノクターンノベルズの読み込みと夏目響さんのフォロー)から

アウトプットには、当然インプットが必要です。

ブログの記事は「ノクターンノベルズ」の作品を記事ごとに決めたあるテーマで紹介するものが中心です。ノクターンノベルズは、32,947作品(2020年10月23日時点)が公開されている巨大な小説投稿サイトです。

常日頃から多くの作品を読むようにしています。

 

一方、夏目響さんは2020年5月にSODクリエイトから命名 夏目響(ひびき) 正式デビュー お初の4本番』で正式デビューされたセクシー女優です。

新しい作品の紹介やイベントへの参加など、SNSTwitterInstagram、note)での活動をフォローしています。

ぼくの心に響いたらTwitterでRTしたり、ブログで紹介しています(ほとんどすべて響いてます)。

 

例えば夏目さんのTweetをみて、なにかできないか、考えます。

 

ぼくは当日SOD LANDに行きました。

人気すぎて夏目響さんには会えませんでしたが、これもまたインプットです!

 

ではこれらのインプットをどう記事にしているのでしょうか。

ブログの記事を公開するまでの9ステップ

ブログの記事を公開するまでの手順は、9つに分かれています。

具体例として、10月19日に公開した記事の作業を()に記載します。

  1. 書きたいテーマを仮に決める(「王侯貴族」が登場するR18小説を紹介しよう)
  2. 要素を仮に決める(紹介する作品を選びます…そのためにノクターンノベルズの作品の数十作読みます。いわゆるインプットです。実はテーマ決めの段階で、6〜8割の作品は頭に浮かびます)
  3. 順番を仮に決める(ぼくの好みに特にマッチしている作品をトップに、あとはバランスを考えながら配置します)
  4. 本文を書く(アウトプットとしてあらすじ、自分のおすすめポイント、作品のなかからおすすめの個所を引用するなど)
  5. 推敲
  6. タイトルや見出しを確定
  7. 再度、推敲
  8. 日時指定投稿をセット
  9. 公開されたらTwitterでシェア

 

それぞれの時期は、

1:1週間前からもやもやと考えて3日前までに決定します。最低2日はインプットの時間を確保するためです。

2~6:3日前から前日までに行います。当日書いたものを公開すると雑になるので、前日までにほぼ仕上げています。

7~9:公開日当日です。再度、読みなおして誤字脱字がないか、など確認したうえで、投稿し、シェアします。それでも誤字脱字は見つかりますが。

 

思ったより手順が多くて自分でも驚きました。

 

最後に、ブログ更新の原動力を自分のためにも書いておきます(ときどき、なえるときがあるので…)

 

アウトプットの原動力

前述したとおり、ノクターンノベルズは1日あたり200作品の更新のある、巨大な小説投稿サイトです。

大量の作品があるため、読者にあまり読まないままに更新が途絶えていく作品も珍しくありません。自分の好きな作品が更新しないままだったり、作家のアカウントごと消えていくのを何度も見ました。とても悲しい記憶です。

 

作家さんへの感謝をこめて、ノクターンノベルズの作家さんを応援しようと活動をはじめました。

Twiiterやこのブログは活動のひとつです。

これからもアウトプットを続けていくつもりです。

 

なぜ夏目響さんなのか?

一目ぼれしたから、に尽きます。

 

彼女自ら、この先何になるのかわからないTweetしています。

そのときまで、このブログで応援していきます。